Sustainable Brands Japan公式サイトに公開された記事では、RECOTECHが開発・提供する資源循環データプラットフォーム「pool」について、横浜市の約1,200施設への本格導入や、玉川髙島屋S.C.での導入事例を交えながら紹介されています。
「pool」は、施設や店舗から排出される廃棄物・資源物のデータを一元管理し、排出量、リサイクル率、CO2排出量、品目別の内訳などを可視化するクラウドサービスです。
記事内では、現場での登録オペレーションやダッシュボードでのデータ活用、電子マニフェスト管理システム「JWNET」との連携など、資源循環を支えるデータ基盤としての機能についても取り上げられています。
また、RECOTECHが目指す「生活の裏側で当たり前に機能する資源循環インフラ」としての展望についても、代表の言葉を通じて紹介されています。
ぜひご覧ください。
掲載記事:https://www.sustainablebrands.jp/news/1310206/
Sustainable Brands Japan公式サイト:https://www.sustainablebrands.jp/